2011年01月06日

Re:Re:Re:意味に満ちた宇宙

IDは、知的な要因が間接的だろうと直接的だろうとあればよいという考えなので、
宇宙人が創ってもよいと言うようなものになってしまうし、
地球が生命体で知性を持っていても良いと言う感じで、
根本的な神様にはつながりにくく自然崇拝的にももっていけるところがあります。

ところで、ある人がプレアダマイト説を推していますが、
責任分担が得られた人間から本当の人間でそれ以前にも人間はいたと言うような話はありえると思いますか?

私は、そうなると非常に堕落論の観点があいまいになってしまうと思うのですが?

私は、聖書の歴史は摂理歴史であるので、神が復帰摂理をなさらなかったときは省略がされていると思いますので、その間に聖書にはない様々な事件があることも考えられると言う観点を持ち、

堕落したのはあくまでも霊肉両方をはじめて持つことが出来た人類始祖という理解に立つべきだと思いますが、皆さんはどう思われますか?



posted by pocs at 13:42| Comment(0) | 共生理論と創造目的の世界観 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月15日

Re:Re:意味に満ちた宇宙

最終的には「神様の創造目的」が何であるか、家庭的四位基台に結論が行かないと、世俗主義(自分を中心とした功利主義)を超えられないと思います。



posted by pocs at 15:54| Comment(0) | 共生理論と創造目的の世界観 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月03日

Re:意味に満ちた宇宙

ID理論はどうしても焦点がぼやけている感じがするのですが、

それは統一原理を知らないことが第一の理由だと思います。



ラベル:ID理論
posted by pocs at 17:45| Comment(0) | 共生理論と創造目的の世界観 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月30日

意味に満ちた宇宙

「意味に満ちた宇宙」を買ってきました。
https://www.amazon.co.jp/dp/490105368X/

まだ、ぺらぺらとめくって見てみただけですが、
存在世界に内在する「意味」を捉えようとしています。

目についてどのように考えるかが訳者解説にもあるのですが、
目については創造目的学会の趣意書にもありますので、
比較するのにちょうどよいので抜粋してみますと、
「議論は、眼の進化ということでなく、視力(見ること)の進化についてでなければならない」
とあります。

やはり、意味を問うているようです。



ラベル:意味
posted by pocs at 09:23| Comment(0) | 共生理論と創造目的の世界観 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月07日

Re: リチャード・ドーキンス博士への質問のメール 日本語

ドーキンス博士にお送りしたメールは、だいたい以下のような内容です。


> Dear Prof. Richard Dawkins,
>
> I have read your book titled 'The Selfish Gene'.
> It was very interesting and I have learned many things.
> I do, however, have some questions.
>
> I would really appreciate it if you answered the following questions.

リチャード・ドーキンス博士

私は博士のお書きになった「利己的遺伝子」を拝読させていただきました。
とても面白く、多くのことを学ぶことができました。
しかし、いくつか質問したいことがございます。

もしお答えいただけましたら、幸いでございます。


> 1. On page 15, you mention the birth of the replicator.
>
> The problem here is that not only affinity adsorption but also breakdown
> is necessary to create copies.
>
> The replicator cannot be constructed unless these 2 events occur in
> sequence.

15ページに、自己複製子のことが書かれています。

ここでの問題は、親和性による吸着だけでなく分解もなければ、
コピーは作れないということです。

自己複製子はこの2つが順番に起こらなければ構成できません。

>
> If each building block only has the property of affinity, it would only be
> able to adsorb another building block but not break it down.
>
> Because they are molecularly stable, the blocks will permanently exist in
> this attached state.

それぞれの構成要素が親和性だけしか持ち合わせていなければ、
他の構成要素を吸着するだけで、分解はしないでしょう。

これは分子的に安定なので、吸着した構成要素はずっとそのままの状態でしょう。

>
> Therefore, I think that there is a discrepancy in your explanation
> regarding the existence of only an affinity property.
>
> Further, I think that the existence of the replicator requires the
> simultaneous existence of the Splitter which splits
> them into the state that they existed
> in prior to adsorption.
>
> What are your views in this regard?

それゆえ、親和性についてしか言及していない博士の説明には矛盾がある
と思います。

さらに、自己複製子が存在するためには、
吸着する前の存在状態に戻す分割子が
同時に必要だと思います。

これについて、どう思われますか?


> 2. On page 19, you mention that
> 'Other replicators perhaps discovered how to protect themselves, either
> chemically or by building a physical wall of protein around themselves.
> This may have been how the first living cells appeared'.
>
> Considering that only the chemical reaction occurs, the following
> statement holds true.
> 'The first survival machines probably consisted of nothing more than
> a protective coat'.


19ページに、先生は、
「おそらくある自己複製子は、
化学的手段を講じるか、あるいは身のまわりにタンパク質の物理的な壁を
もうけるかして、身をまもる術を編みだした。
こうして最初の生きた細胞が出現したのではなかろうか。」
とおっしゃっています。

化学反応しか起こらなかったことを考えると、
「最初の生存機械は、おそらく保護用の外被の域を出なかったであろう。」
という内容は正しいと思われます。

>
> However, the presence of a protective coat would require extracellular
> interaction, and it would be impossible for replicators to replicate and
> multiply.
>
> In the existing cell model, the cell membrane is closely associated with
> the intracellular functioning of the cell.

しかしながら、保護用の外被の存在は、細胞外との相互作用を必要とし、
自己複製子の複製・増殖を不可能とします。

現存する細胞の細胞膜は、細胞内部の機能と密接に結びついております。

>
> Without these functions, the protective coat would result in the death of
> the replicators, and the evolution process would have been terminated.
>
> Therefore, from a scientific point of view it is clearly impossible for a
> structure like a cell, to form only as a result of a chemical reaction,
> as you say.
>
> What are your views in this regard?

もしこれらの機能がなければ、保護用の外被の存在は自己複製子の死を意味し、
進化の過程はここで止まってしまうことでしょう。

それゆえ、科学的見地からは、先生がおっしゃっているように、
化学反応だけから細胞のようなものが出来るということは、
明らかに不可能です。

これに関してどのようにお考えになりますか?


> 3. On page 21 it is mentioned that
> 'The original replicators may have been a related kind of molecule to DNA,
> or they may have been totally different. In the latter case we might say
> that their survival machines must have been seized at a later stage by DNA'.
>
> I do not quite understand the sudden association with DNA in the present
> context.
>
> Please can you clarify this?

21ページには、
「最初の自己複製子はDNAに類縁の近い分子であったかもしれないし、
まったく異なるものであったかもしれない。もし異なるものであったとすれば、
彼らの生存機械は、時代がたってからDNAによって乗っ取られたのでは
ないかと思われる。」
と書かれています。

しかし、私には、DNAとの関連がここで突然出てきたのでまったく理解できません。


ここのところは明確に出来ますでしょうか。


> 4. On page 23 you mention that 'This brings me to the second important
> thing DNA does. It indirectly supervises the manufacture of a different
> kind of molecule-protein'.
>
> Further, you add that 'Making proteins may seem a far cry from making a
> body, but it is the first small step in that direction'.
>
> I think that there is a large gap in this logic because synthesizing
> foreign object, e.g. protein, does not contribute to replication directly.


23ページで、先生は、
「ここで、DNAのおこなっている第二の重要なことへ話が移る。DNA
は別の種類の分子であるタンパク質の製造を間接的に支配している。」
とおっしゃっています。

さらに、
「タンパク質をつくることは、体をつくることとはひどくかけ離れているように
思われようが、その方向への小さな第一歩なのである。」
と付け加えておられます。

タンパク質という異物を合成することは自己複製に直接貢献しませんので、
ここには非常に大きな論理的ギャップがあると思います。



>
> At the very beginning, when proteins were first synthesized, the replication
> efficiency may have decreased; therefore, the DNA that was responsible
> for synthesizing these proteins may have been destroyed.
>
> Therefore, it is practically impossible for DNA to synthesize proteins.
>
> What is your opinion on this?

タンパク質が合成されるようになった当初から、
それは自己複製の効率を下げますから、
タンパク質合成に関わったDNAは淘汰されてしまったと考えられます。

したがって、DNAがタンパク質を合成するというのは実質的に不可能
だと思われますが、いかがでしょうか?


> 5. On page 23 you say
> 'The DNA instructions have been assembled by natural selection'.
>
> However, this statement is misleading because natural selection cannot be
> used as an argument unless reference is being made to the development of
> the manufacture of bodies.

23ページで先生は、
「DNAの指令は自然淘汰によって組立てられてきたのである。」
とおっしゃっていますが、

これには語弊があります。

なぜなら、体を作り上げることがどうやって出来たのかを言わなければ、
自然淘汰は言えないからです。

>
> On page 24 you say
> 'Now, natural selection favours replicators that are good at building
> survival machines, genes that are skilled in the art of controlling
> embryonic development'.
>
> Further, you say that 'The same old
> processes of automatic selection between rival molecules by reason
> of their longevity, fecundity, and copying-fidelity, still go on as
> blindly and as inevitably as they did in the far-off days'.

24ページで先生は、
「今では、自然淘汰は生存機械をつくることのうまい自己複製子に、
つまり、胚発生を制御する術にたけた遺伝子に有利にはたらく。」
とおっしゃり、
さらに、
「寿命の長さ、多産性、複製の忠実度によるライバル分子間の自動的
淘汰という同じく古いプロセスは、
今なお遠い昔と同様に盲目的に避けがたく続いている。」
とおっしゃっています。

>
> How do longevity, fecundity, and copying-fidelity lead to the evolution of
> genes involved in the control of embryonic development?
>
> The characteristics of longevity, fecundity, and copying-fidelity are
> totally unrelated to the control of embryonic development.
>
> Therefore, controlling embryonic development cannot be explained by
> natural selection.
>
> What is your opinion on this matter?

しかしながら、寿命の長さ、多産性、複製の忠実度がどうして胚発生を制御する
ように遺伝子を進化させたでしょうか?

寿命の長さ、多産性、複製の忠実度という特性は、
胚発生の制御とはまったく関係がありません。

よって、自然淘汰で胚発生の制御を説明することは出来ません。

この点についてはどのように思われますでしょうか?


> 6. On page 69 you mention the evolutionarily stable strategy.
>
> Here, I think we have to pay attention to the fact that 'A "strategy" is a
> pre-programmed behavioural policy'.
> (p.69)
>
> All of the examples of strategy written in this book are 'pre-programmed'.
>
> On the basis of the definition of 'pre-programmed', I cannot but say that
> the strategies had been devised before the process of natural selection
> began.
>
> What are your views on this?

69ページで、先生は、進化的に安定な戦略についておっしゃっています。

ここで、注目しなければならないと思うことは、
戦略は前もってプログラムされている、
ということです。

この本に書かれている戦略の例は、みな、「前もってプログラム」されています。

「前もってプログラムされている」という意味に基づいて考えてみれば、
戦略は、自然淘汰が始まる前に作り上げられていた、
と言わざるを得ないのではないでしょうか?

この点についてどうお考えになるでしょうか?



posted by pocs at 15:58| Comment(0) | 進化学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月21日

リチャード・ドーキンス博士に質問のメールをお送りいたしました

リチャード・ドーキンス博士に質問のメールをお送りいたしました。


差出人 ********* M*****
宛先 richard.dawkins@oum.ox.ac.**
日付 2008/06/10 18:28
件名 I have some questions about ‘The Selfish Gene’.


Dear Prof. Richard Dawkins,

I have read your book titled 'The Selfish Gene'.
It was very interesting and I have learned many things.
I do, however, have some questions.

I would really appreciate it if you answered the following questions.


1. On page 15, you mention the birth of the replicator.

The problem here is that not only affinity adsorption but also breakdown is necessary to create copies.

The replicator cannot be constructed unless these 2 events occur in sequence.

If each building block only has the property of affinity, it would only be able to adsorb another building block but not break it down.

Because they are molecularly stable, the blocks will permanently exist in this attached state.

Therefore, I think that there is a discrepancy in your explanation regarding the existence of only an affinity property.

Further, I think that the existence of the replicator requires the simultaneous existence of the Splitter which splits them into the state that they existed in prior to adsorption.

What are your views in this regard?


2. On page 19, you mention that
'Other replicators perhaps discovered how to protect themselves, either chemically or by building a physical wall of protein around themselves.
This may have been how the first living cells appeared'.

Considering that only the chemical reaction occurs, the following statement holds true.
'The first survival machines probably consisted of nothing more than a protective coat'.

However, the presence of a protective coat would require extracellular interaction, and it would be impossible for replicators to replicate and multiply.

In the existing cell model, the cell membrane is closely associated with the intracellular functioning of the cell.

Without these functions, the protective coat would result in the death of the replicators, and the evolution process would have been terminated.

Therefore, from a scientific point of view it is clearly impossible for a structure like a cell, to form only as a result of a chemical reaction, as you say.

What are your views in this regard?



3. On page 21 it is mentioned that
'The original replicators may have been a related kind of molecule to DNA, or they may have been totally different. In the latter case we might say that their survival machines must have been seized at a later stage by DNA'.

I do not quite understand the sudden association with DNA in the present context.

Please can you clarify this?


4. On page 23 you mention that 'This brings me to the second important thing DNA does. It indirectly supervises the manufacture of a different kind of molecule-protein'.

Further, you add that 'Making proteins may seem a far cry from making a body, but it is the first small step in that direction'.

I think that there is a large gap in this logic because synthesizing foreign object, e.g. protein, does not contribute to replication directly.

At the very beginning, when proteins were first synthesized, the replication efficiency may have decreased; therefore, the DNA that was responsible for synthesizing these proteins may have been destroyed.

Therefore, it is practically impossible for DNA to synthesize proteins.

What is your opinion on this?


5. On page 23 you say
'The DNA instructions have been assembled by natural selection'.

However, this statement is misleading because natural selection cannot be used as an argument unless reference is being made to the development of the manufacture of bodies.

On page 24 you say
'Now, natural selection favours replicators that are good at building survival machines, genes that are skilled in the art of controlling embryonic development'.

Further, you say that 'The same old processes of automatic selection between rival molecules by reason of their longevity, fecundity, and copying-fidelity, still go on as blindly and as inevitably as they did in the far-off days'.

How do longevity, fecundity, and copying-fidelity lead to the evolution of genes involved in the control of embryonic development?

The characteristics of longevity, fecundity, and copying-fidelity are totally unrelated to the control of embryonic development.

Therefore, controlling embryonic development cannot be explained by natural selection.

What is your opinion on this matter?



6. On page 69 you mention the evolutionarily stable strategy.

Here, I think we have to pay attention to the fact that 'A "strategy" is a pre-programmed behavioural policy'.
(p.69)

All of the examples of strategy written in this book are 'pre-programmed'.

On the basis of the definition of 'pre-programmed', I cannot but say that the strategies had been devised before the process of natural selection began.

What are your views on this?


Yours Sincerely,



posted by pocs at 09:22| Comment(0) | 進化学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月10日

Re:Re:不確定性原理

被造世界の法則性を保ちながら、心的世界が作用することが可能ですね。

いままで科学者が偶然と言っていた中にこれらは含まれてしまっているわけですよね。



ラベル:偶然
posted by pocs at 18:23| Comment(0) | 時空を超越した世界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月06日

Re:不確定性原理

隠れた変数ですか、超ひもなどもそれを追求するものかも知れないですね。
このようなミクロな世界では異次元と通じ合い行き来するような不確定性を持ちながら、マクロな世界では原子があり分子がありと秩序が出来ているというのが不思議なところであり、創造目的を感じさせます。

また、このようなミクロな世界はAフィールドと呼ばれるような情報世界、統一思想のいう原意識と通じる何かがあると思わされます。
ここらへんも書きたかった内容ですが、補っていただきありがとうございます。

ただ、このような不確定性も、恐らく、理法という立場から考えると、法則の中にあって存在させているのではとも思います。



posted by pocs at 15:52| Comment(0) | 時空を超越した世界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月03日

不確定性原理

> 月を見るというのをその位置や大きさなどを知る上では、量子レベルと同じレベルで理解することはできない。


まったくそうですね。
不確定性原理というのは量子レベルでの話ですので、
これを巨視レベルに適用することはできませんね。

ですから、月が突然なくなるということはないでしょう。

不確定性の原因としては、
量子レベルにおける測定上の問題と、量子状態の性質とがあるようですね。

不確定性原理 - Wikipedia


しかし、これとは別の問題として、
ひとつの量子が「同時に複数の位置に存在する」ということがあると思います。

これは、時空間上の不確定性とは違い、
時空を超越した世界と時空間とのはざ間で起きるもので、
「同時に複数の位置」という時空間上の表現はふさわしくないかもしれません。

時空を超越した世界を行き来したときに、
時空間では同時に複数の位置にあるように見える、
と言うほうがいいかもしれません。

反粒子のことで前にそんな話が出たことがありましたね。

Re:光(光子)の粒子・反粒子の対への転化


これは物理学では予測不可能な領域でしょうが、
心的機能や原意識が現れ得る領域だと思います。

これに関して、「隠れた変数理論」というのがあることを知りました。

隠れた変数理論 - Wikipedia


「例えば隠れた変数理論の最も有名な支持者アルベルト・アインシュタインの言葉に
「神はサイコロを振らない」というものがある。」



posted by pocs at 14:04| Comment(0) | 時空を超越した世界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月30日

Re:生物の雌雄は最初から、「雌が先」覆す発見

これは、生物の二性性相を示すすごい発見ですね。
良い記事を見つけてくださりありがとうございます。

また、性相の問題についてO先生の「ダーウィニズムを超えて」の第四章の「心と脳に関する新しい見解」に面白い内容がたくさんありますね。
https://book.kogensha.jp/ps/shop/index.php?main_page=product_info&products_id=1550

大脳生理学者のエックルスの見解は非常に面白いですね。
「唯物論者の考えでは独自性の経験を説明できないので、私は自己あるいは魂の独自性を超自然的な創造に帰することを余儀なくされる。」
「神の創造を必要とするのは独自の個性の中核の確実さである。それ以外の説明、例えば途方もなく当てはまらない宝くじの性質をもつ遺伝的独自性も、人の独自性を決定するものでなく、単に修飾するだけの環境による分化も説明の任に堪えない。」

O先生のまとめた内容のさらにポイント部分を列記すれば、心と脳の問題において性相と形状の二性性相を主張することが適切であり、その根本に絶対者たる神様を主張することの妥当性をより分かりやすく説明可能かもしれません。



posted by pocs at 11:48| Comment(0) | 進化学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする