2008年01月20日

Re:日本の天地、陰陽の捉え方

神道の天地の捉え方については次にあげますが、特に聖書の象徴的な陽性と陰性の考え方を知っているとかなり違和感があります。

神道や日本民族の特性は、多様な価値観を受け入れやすい女性的な面は万民救済の観点からすれば良いところもありますが、ややもすれば価値観を相対化してしまってサタン側の相対にも立ちえる内容や絶対的存在を信じれないという立場にも立ちやすいという内容があると思います。

神道の問題をどう捉えるかは日本にとっては国際問題と関係する内容ですから、良い面も悪い面も両面重要だと思います。





ラベル:易経 陰陽
posted by pocs at 06:53| Comment(0) | 神様と天使と人間の関係 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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