2007年01月24日

ひも理論

> (c)振動数がエネルギーとなるということは陽性と陰性の授受作用がエネルギーと化すことの証明と思われます。また、創造目的によってエネルギーのある粒子として成り立っているのが光であることの証明と思われます。


今、Kさんからお借りした「エレガントな宇宙」を読ませてもらっていますが、相対性理論や量子力学をわかりやすく説明してくれていて理解を深めさせていただいています。

そのなかで、光の干渉実験について書いてあるところを読んだら、
光は光子1個ずつを10秒おきに飛ばしても干渉縞ができるそうですね。
どうして1個だけで干渉するのか実に不思議だということなのですが、光子内部で陽陰の授受作用がなされている証拠かもしれませんね。

ひも理論のひもは輪を意味したものだそうですが、それが内部の二性性相を言ったものなのかどうかは、読み進んでみないとわかりません。



posted by pocs at 06:21| Comment(0) | 相対性理論 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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