2012年05月20日

Re:Re:Re:Re:統一思想の効果価値説と品質 4

> 環境保全というと「千年持続社会」(社団法人資源協会編)という本を少し前に購入して少しずつ読んでいます。


「千年持続社会」ですか。
さすが、意識が高いですね。

千年持続社会―共生・循環型文明社会の創造 | 資源協会 |本 | 通販 | Amazon


人間が地球環境を汚してきた最大の失敗は
化石燃料を燃焼・気化させてエネルギーを得る方法だったと思います。

化石燃料 - Wikipedia

「これらの燃料は燃やすと二酸化炭素 (CO2) 、窒素酸化物 (NO、NO2、N2O4) 、硫黄酸化物 (SO2) などを発生するが、これらが大気中に排出されることにより、地球温暖化や、大気汚染による酸性雨や呼吸器疾患などの公害を引き起こすため、深刻な環境問題を引き起こす要因になっている。」


人類は最初からこれらの酸化物が発生しないエネルギー取得方法を考えるべきであったと思います。

文鮮明先生は水素エネルギーということをおっしゃっています。
これが水を水素と酸素に分けることかどうかはわかりませんが、
水のみでエネルギーが取り出せる方法を人類はこれから
見出すことになるのではないかと思います。

「環太平洋摂理https://www.kogensha.jp/shop/detail.php?id=95」より抜粋 
「また、人類の未来は、海上と海底に海洋都市が建設される水中生活時代となり、未曽有の水中時代文化が開花し、海から水素エネルギーが無限に開発されれば、北極や南極に氷中都市が建設され、シベリアのツンドラ地域や砂漠にまでも大文化都市が建設されて地球の至る所が楽園化されるというのが真の御父母様の摂理的見解です。」





posted by pocs at 08:14| Comment(0) | 創造目的学会の使命 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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